2007年05月23日

T様邸(20年12月完成)

○○工務店実績T様邸(20年12月完成)

【T様邸でのこだわりのポイント】
空き家だった実家を取り壊し、利便性のいいここに夫婦二人で住む快適住宅を考えました。冬場の雪を考え、丈夫で車庫スペースをとっても、敷地を有効に使える無落雪の高気密・高断熱の総二階建て。
知人から、かわさき住宅さんを紹介され、「今後、高齢化し、快適さを維持していく上で、より経済性を重視しました。
贅沢さよりも実益、この私たちの考えにぴったりだ」と思い、
かわさき住宅さんへ施工を依頼。

【プランニングでのポイント】
階段を上がり、二階へ上がる途中の中二階的な踊り場空間には“メモリアルスペース”を配し、今までの家族の思い出をたっぷり収納できます。
音楽鑑賞が趣味のご主人の書斎には、音響が外や寝室に漏れないよう壁面には防音対策としてグラスウールを充填、誰にも気兼ねなくのんびりと癒しの空間を堪能できます。

【仕様・設備へのこだわりのポイント】
奥様のこだわりを反映したのが、ダイニングキッチンスペース。機能性の高い対面式キッチンはあえて南面を背にして、水廻りを北向きに据え、スムーズな短い動線を可能にした他、ピアノ置き場と対面する形となっていて、いつでも静かな環境で演奏ができるという、何とも羨ましい空間です。

【施主様の喜びの声】
K様のお喜びの声一級建築士でもある川崎社長を始め、社員の方、大工さんは皆まじめで技術もいい、その上、値段も手頃であることが最大の決め手でした。

帰ってきて玄関ドアを開けた瞬間、ほんのりとした暖かさが身体に伝わってくるし、家全体に温度差がありません。
和室の畳は、ちょっと寝ころぶとホカホカ気持ちいい。
最高の家です。

[基礎部門]

かわさき住宅スタッフ平井社長

基礎工事は、住宅を建てる時に一番最初の工程で、大切な工事です!
基礎工事業を始めて、40余年。悪天候にも負けず、お施主様の笑顔を見る事に喜びを感じ、仕事をしております。
年!?なので、無理をしないでやって行こうと思っています。


[電気部門]

かわさき住宅スタッフ濱田社長

電気工事業を始めて、35余年。
“お客様の想い”を表現する事の難しさを感じます。しかし、お客様に満足していただける仕事ができ、電気が点いた時にこの仕事の喜びを感じます。
お客様の生活と直結する電気関連の豊富な知識に加え、現場作業でも確かな技能を備えるための勉強をしています。
電気のことならお任せ下さい。


[左官部門]

かわさき住宅スタッフ伊南社長

左官工事は、長年の経験を基に熟練された技術はもちろん、センスも大事です。磨き上げられた職人の腕によって、仕上がりが大きく左右されます。
寒くなると外部の仕事はつらいですが、体に気をつけて頑張っています!
健康第一。お客様にご満足いただける施工をしています。


不動産の営業マンが教えない秘密の話?!

不動産の商売方法に秘密良い土地情報は、なかなかあなたの手には届きません!インターネットや住宅雑誌が盛んになり、いろんな情報が簡単に手に入る現在でもです。

なぜでしょうか?

実は、不動産の商売方法に秘密が隠されているのです。よく不動産は、両手・片手の商売に例えられます。 

「両手の商売」というのは、売主さんからも買主さんからも仲介手数料をもらうことです。 「片手の商売」というのは、売主さんか買主さんのどちらか一方からしか手数料をもらわないことをいいます。
【補足説明】 「アンコ」といって中間また別の業者が間に入り、売主もしくは買主からの手数料を業者間で頭割りすることもまれにあります。

いい物件は、なかなかオープンにならないとにかく、不動産業者にとって、一番儲かるのは当然「両手の商売」なのです。

ですから、売主さんから土地や住宅を「売って下さい!」と依頼を受けると、その業者は「売り物件情報」をできれば他の同業者には公開しないで自分だけで売りたいわけです。

いい物件は、なかなかオープンにならないし、自分の持っている物件をお客さんのために提案するということが難しいのです。 

また、不動産の営業で一番の苦労は、何と言ってもこの「売り物件の情報収集」です。不動産、免許さえ受ければ誰でも営業できます。でも、売るものがなければ商売は成り立ちません。 

そこで、「いい物件をください!」と業者間回りをするわけですが、そうは簡単に手にすることはできないので、個人的な人脈や縁故を通じて入手することが多くなります。結果として、土地をお求めの「お客さま」は、こうした隠れた情報を手にするためには、「強力パイプ」をもつ業者を探し当てるか、土地の選び方を知っている人に教えてもらうしかないのです。

私共は家を建てるプロもちろん、私共は家を建てるプロですが、土地選びまでトータル的にサポートさせて頂く事も多くございます。なぜならば、どういう土地に家を建てると良いのかということもよくわかっているからです。

もし、土地選びでもお困りであれば、一度、お気軽にご相談ください。不動産の営業マンが教えない、”失敗しない土地選びのコツ”をお教えいたします。


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